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ねこの日々 - ブログ版

趣味のフルートのことや愛猫のことを、たま〜に呟きます。

マツリ

flute

年に一度の、その名も『フルートフェスティバル』に無事に参加しました。

腰の方は、一度痛みが引き始めると、日に日にというよりも時間を追って痛みがどんどんと軽くなりました。念のために前日練習も当日も腰バンドを着け、少しずつ負荷を強くしていきました。本番中も負荷を探りつつ強めて行き、最終的には通常通りまで出来ました。パートのトップではありましたが、ソロはないし大人数での演奏なので、状況次第では吹き真似でも良いかな〜と考えていましたが、杞憂に終わりました。ともあれ、色々とあり、皆様には迷惑を掛けてしまいましたが、無事に本番を迎えて終える方が出来て心からホッとしました。

今は腰バンドを着けずに生活しています。

 

「kimuchimilk さんと並んで吹くと吹きやすい」と時々言われますが、今回もそのように言う方がいました。褒めてくださっているのだろうと解釈しています。ありがたいことです。

 

果たして「吹きやすい演奏」とは、どのような音や演奏なのかと考えるのですが、よく分かりません。周りを惑わせることなく、やるべきことをやっている、何かと慌てて周りに余計な心配を掛けさせない、音も演奏も(うまく言えませんが)傍若無人ではないなどが考えられますが、他に何か要素があるかなあ?と。

自分の音や演奏が客観的にどうなのかを想像したいのですが、中々難しいですね。